高校時代の同級生のFacebookがちょっとウザい

アカウントは持っていますが、フェイスブックはいまいち好きになれません。

 

見なきゃいいんですが、フェイスブックのタイムラインを見ていると、嫌がおうにも高校時代の同級生の飲み会アピールが目に入ってきます。

 

この男は3日に2日は飲んでいます。

 

いつもその飲んでいるメンツと撮った写真をアップしてます。

 

なんか写真をアップすることが戦利品をもぎ取った感覚になっているのでしょうかね。

 

そして一緒に飲んでいるメンツがたぶん映りたくないと言ったときには、そこの飲み屋さんの店員さんと一緒に写真を撮ったりしています。(笑)

 

たまに若いかわいい女の子と映っていて不思議だなと思ったりすると店員さんですね。

 

店員さんも気の毒です。

 

一人で映ればいいのに思います。

 

 

その他にも出張アピール(どれだけ全国を飛行機、新幹線で飛び回っているか)、そして休日はテニススクールで汗を流しているぞアピールです。

 

まれに娘の行事に参加してます、いいパパですアピールもありますね。

 

 

こちらといえばフェイスブックに投稿するのは年に4、5回です。

 

 

 

ブログは毎日投稿していますが、嫁および親戚、友人、会社の同僚、誰一人としてこのブログの存在は知りません。

 

(嫁は毎日何かやっているなとうすうすわかっているとは思いますがはてなブログだということは知りません)

 

特に誰かにアピールしたいわけではなく書きたいから書いてるだけです。

 

リアルに知っている人相手に日常のことをさらけ出しすぎるのはちょっと恥ずかしいですね。

 

知らない人相手のブログだからたくさん書けることがあります。